セックスってメンタル面が大きく影響し

4月 6th, 2011 by uedakoumi

二位がイッタことがない、三位が濡れない、四位がセックスレスで五位が
性交痛…なんとなく、女性が心を痛めていることによって、セックス面で
トラブルが表面化しているような事例が多いですね。

セックスってメンタル面が大きく影響しますから、したくないセックスを
無理やりすれば濡れないですし、濡れなければイクほどは感じないですし
性交痛もありますよね。

この二位から五位を足し算すると、42%ですから10人のうち4人の女性が
セックス面での悩みを持っているわけです。
悩みのある人も、五人のうち二人が悩んでいると思えば、気分的には楽な
気持ちになるかも知れませんね。

セックスの悩みは深いかも知れませんが、なかなか解消できないのも事実
だと思いますからね、ゆっくりと取り組んで下さい。

どういうわけか、こんなところには知り合いはいないだろうと思っている
ような穴場的な買物先にも、必ずのように誰かが現われるので、なんだか
不思議だなぁと思った覚えがあるので、現在進行形で近場の人と婚外恋愛
とか、セックスフレンド関係にある人も何かの機会にバッタリと遭遇して
アタフタすることもあるかも知れないですね。

というようなこともあるので、地元や近場には婚外恋愛の相手はいない方
がいいかも知れないという考えは、私の中に少しあります。

もう少し大きい考えとしては、あまりにも会う機会が多いと完全にそちら
の方に気持ちが行ってしまうという心配も結構あります。

人のすることに絶対はありませんからね。
家族のことを大切に思えば、絶対に一線を引くことは出来るというように
考える人もいるかも知れませんが、想いがドンドンと大きくなっていって
自分でも抑えられなくなるということは絶対にないとは言えません。

そんな風に考えると、その気になればいつでも会えるような近距離には、
婚外恋愛の恋人がいるのは、あまり良くないのかも知れないな、なんて事
も思ったりするものです。

セックスの一つの流れの中で、または、独立した要求として、○○○○を
飲んで欲しいとか、飲ませて欲しいという話が出て、困惑する女性(時に
男性の場合もありますが…)がいます。

多い例では、フェラチオの際に射精された精液。
匂いは竹の子をゆでた茹で汁のような青臭い匂いで、自分で触っても判る
ネバネバとした口の中や喉に張り付きそうな感触なので、本当に愛してる
相手でも嫌なんじゃないかと思いますが、意見を述べているほとんどの人
は、飲んで欲しいと言っています。

確かに私も飲んでもらった時には、大袈裟に言えば感動してしまいますが
やっぱり強要は良くないと思いますし、涙を流して、オエッと吐きそうに
なりながら無理に飲まれると、別にそこまでしなくてもと思います。
あくまでも流れの中で、勢いで飲んじゃったというのが宜しいのでは?

なぜかペニスのイラストは、リアリティ溢れる感じのものが多くて、時々
松茸なのか椎茸なのかわからないようなヘンテコなイラストを見つけて、
微笑ましいなぁなんて思ったものですが、女性器を書いているものは全て
フジテレビのマークのような絵ばかりだったので、マジマジと見た人は、
あまりいないということなのか、複雑すぎて書きにくいということなのか
ちょっと疑問だったりしたものです。
早漏防止cialis
時には、二人の愛のポエムとか、結婚に向けての誓いの言葉とかもあって
他人事にも関わらず、なんだか居たたまれなくなるほど気恥ずかしい事を
書いてあったものもあって、それはそれで面白かったというべきかな。

この夜は二人抱き合って??

3月 29th, 2011 by uedakoumi

単純なオトコに比べると、自分の体内に男の身体の一部を受け入れる女性
の初体験は、人生の中においても結構、重要な部分を占めているものだと
言って間違いはないのでしょうね。

中に全部入ったよ、そう声をかけると彼女は苦しそうな声で、私の中に?
あれが全部私の中に入ってるの?なんだかお腹の中に詰まっている感じ…
股間が押し広げられていて痛いけど、思っていたほどじゃないみたい。
避妊薬
子宮がとか、固有名詞ではわからないけれど、お腹の中に太い棒を入れて
下から押し上げられているような感じがして苦しかった、と後で彼女から
報告?がありました。
やっぱりイク時は彼女に感じているということをアピールしようと、彼女
を強く抱きしめて、下から腰を突き上げ、彼女の子宮にペニスを押し込む
ような気持ちで膣奥へとペニスを突きこみ、コンドームの中へ大量の精液
を発射しました。

しばらくそのまま処女の膣内を味わっていたわけですが、締め付けられる
感覚はかなりきついものの、やはり抜き差しを繰り返して、刺激がないと
射精には到りませんからセックスをしたことにはなりません。
痛みをあまり感じないようにと注意しながら、彼女のお尻と腰に手をかけ
彼女の身体を上下に動かしてみますと、彼女自身もわかってくれたのか、
私の胸に手をついて、ぎこちなく腰を上下や左右に振ってくれました。

あまり激しい動きではないものの、精神的な満足感が性感を高めてくれて
五分程度、彼女が腰を振ったところで射精の瞬間を迎えました。

本来ならば、自然に萎えて膣から抜け落ちるまで抱き合っているべきだと
思いましたが精液が逆流したり、膣内でコンドームが抜け落ちても大変な
ことになってしまうので、まだまだ固く屹立した状態のペニスを膣内から
抜き取り、精液溜りにたっぷりと精液が残って、ペニスに被さったままの
コンドームをつけたまま彼女に見せました。

精液は全部コンドームの中に出しているから妊娠の心配はないという部分
を強調しておきたかったのですね。
コンドームの上からティッシュを被せて、コンドームを外してみると血液
が付いていましたが、そんなに多い量ではありませんので処女喪失の出血
は少なめに済んだようでしたので、それは良かったと思います。
RU486
なんだか、まだ何かがアソコの中に刺さっているような感じがするという
彼女にシャワーを浴びさせ、この夜は二人抱き合って寝ました。
思ったほどの感動はなかったものの逆に思ったほど痛みも感じない初体験
が終わり、彼女は確実にオンナへと変わり始めました。

威哥王精力剤,セックスの快感によって

3月 25th, 2011 by uedakoumi

大きなペニスを入れられたいという女性の深層心理を刺激して、単に大きいペニスに興味津々の人
からの視線を浴びたいのか、購入者の思惑と実際に見る人
の間にはモテモテとなるのか、実際に大きなペニスを無理やり入れられて二度と嫌だという
人から嫌悪感を受けるのか、はたまた、、温度差がある様な気がしないでもありませんが、新規開発した
商品が売れるというのは開発担当者には嬉しいことでしょうね。

 

セックスを多くする女性ほど、いわゆる更年期になるのが早いとか、遅い
とかという話はあまり聞いたことがありませんが、いろいろな話を聞いた
感覚では、関係ありと考える方が自然ではないかと思います。

閉経(生理が終わる)の平均年齢は、50.5歳とされていますが、早い人で
40歳ぐらい、遅い人だと55歳ぐらいと幅がありますから、この幅こそが、
女性としての経験や身体のコンディション調整の違いでの差異という事に
なると思うわけですし、別の見方では生理のある期間はほぼ全員が同じで
初潮が早かった人ほど閉経も早いという考え方もありますので、統一的な
見解はなかなか出にくいのではないかと思います。

 

そうすると女性用の場合はなんというの?という疑問もあるわけですが、
女性用の俗称は聞いた事がないみたいです。
私的には短絡的なので「マンカップ」とか思いましたが、さすがにそんな
答えは誰もしないでしょうね。

 

更年期障害というのは、卵巣の働きが徐々に悪くなり、約五年程度の期間
をかけて全く排卵が無くなるまでの間に起こる体調不良を総称したもので
卵巣から分泌されるエストロゲンが減少することで、女性特有の体調不良
につながっていくものです。

全般的な例としては、太めな人ほど閉経が遅いというデータはあるようで
丸みを帯びた女性らしい体つきの人の方が、エストロゲンの分泌量が多い
という考え方を裏付けているものと言えそうです。
過剰なダイエットによって、皮下脂肪が減れば、それだけ女性ホルモンの
分泌量にも影響があるというものでもないのかも知れませんが、40歳以降
に食事量を減らしてダイエットに励むというのは、更年期障害の到来時期
を早めることに繋がるだけのことだと思います。

後、出産経験の有無でも閉経時期には差があるようで、出産経験のある人
の方が閉経時期は遅いようです。
これは出産時の子宮の活動などで、女性ホルモンの分泌が多かったことが
閉経の遅れに繋がっているようですから、子宮筋腫の発生しやすい人には
出産経験がない場合が多いというのと同じような理屈だと思います。

ということで、充実したセックスライフを送っている人の場合は、子宮の
病気になりにくいとか、卵巣の活動が他の人よりも長く伸びて、更年期を
健やかに過ごし易いといういい方が出来ると思います。
威哥王精力剤
セックスの快感によって子宮が収縮したり、膣壁が収縮したりすることが
女性器全体の柔軟体操?みたいな発想が出来るのではないかという仮説に
基づいてのお話をさせていただきました。

義理母は私を見て興奮するのね

3月 19th, 2011 by uedakoumi

私は結婚してはや5年が経とうとしています。
妻とは恋愛結婚ですが、妻の母は夫と死別して、
1人暮らしも心配だったので、昨年、家を建てた際に
一緒に住むことになりました。

家の建築も介護がしやすい設計にして、補助金も出たので
少しは楽に建設費を出すことができました。

妻も満足していて、私にいろいろと迷惑かけてごめんと
言っていましたが、そのかわり夜は私の言うこと聞くと
いうことで、アブノーマルセックスをする約束ができました。

妻の母はまだ50歳手前ですが、足が悪いので、
すでに杖をついていますが、それ以外は、健康な人以上に
元気で、今からでも恋愛をしたいと言っています。

私から見ても、もともと私は熟女好みなので、十分に
ストライクゾーンで、胸も結構大きくて、一緒に住んでいれば、
下着姿も見かけるわけで、スリップがなかなかの妖艶さを
かもし出しています。

だから妻とのセックスもそうですが、最近は母の下着姿を
思い出して、トイレなどでマスターベーションしています。勃起促進

でもそんなある日、健康な母が気分が悪いと言うので、
病院に連れていくと、医者から浣腸をしてやってくださいと
言われました。

私が息子だと思っていたらしくて、私は妻の母であることを言うと
60歳をすぎた医者だったので、義理の母でもだいじょうぶ、と
勝手なことを言われ、妻もちょうど旅行に行っていたので、
仕方なく私がすることにしたんです。

当然母は1人でできないので、まずはうつ伏せにして、
パンツまで下げると、50歳近いのに、わりかしきれいなお尻で、
思わず、下半身が熱くなるのを感じましたが、ぐっと我慢して、
肛門を広げました。

豊満なお尻はゆるい弾力があり、今にも舐めたいと思ったが、
とりあえず浣腸のノズルを出して、肛門から少しずつ挿入して
いきました。

すると母は、
「なんか出そうで・・・」
私はあわてて母を抱きかかえ、トイレに連れていき、
うんこをさせました。かなり大量でした。
しかし、トイレで用をたしている母を見てると、
上を向いて目を閉じている表情が感じてるように見え、
私の股間は余計にふくらんでいくのがわかりました。

 

ウォシュレットをして、きれいにお尻を拭くと、
そのまままた抱きかかえて、布団に連れていき、
座薬を入れるために、四つん這いにしました。

高くお尻を突き上げ、お尻の穴がよく見えるようにして、
ゆっくりと座薬を奥まで入れると、
「う、う~ん・・・」

義理母の喘ぎ声みたいな声が漏れると、そのまま出てこないように
指を少しお尻の穴に入れると、また小さな声を出しました。

特別嫌がりもせず、熱があるにもかかわらず、
少しだけ見えたおまんこは濡れているようにも思えました。

そして義理母を横に寝かせると、
「ごめんね、こんなことさせて・・・」
「いいんですよ、早く健康にならなきゃ」

しかし義理母の目は私を狙っているようにも感じました。
「ちょっと私のお願い聞いてもらえる?」
「いいですよ、何でも聞きますよ」
「やっぱりいいの、少し寝るね」

そのまま母は数時間眠って、夜になり、食事をすると、
だいぶ元気になったのか、
「少し横になるから」
と部屋に戻っていった。

薬を飲ませるのを忘れていた私は、30分くらいして、
義理母の部屋に行った。

「薬を忘れてますよ」滋養強壮
「あら、いやだ、忘れっぽいわね」
「はい、どうぞ」
「あの~、言いにくいんだけど・・・」
「なんですか、何でも聞きますよ」

すると私の膝の上に手を置くと、
「お願いはあるの」
「はいどうぞ」
「あなたのアソコ見せてほしいの」
「え、アソコですか?」
「そうなの、正直に言うと、私、10年以上も男性との関係がないの」
「いや、しかし・・・」
「あなた、さっき私のアソコ見たでしょ、その時、アソコが
大きくなっていたでしょ」

ズボシだった。たしかに抱き抱えるとき、義理母の手が私の股間に
触れたような気はしていた。

熱も下がり、表情もよくなってきたのでしょう、
義理母はパジャマの上着を脱ぐと、垂れてはいるが、
まだまだいけそうなくらいのおっぱいが見えた。
と、その瞬間、私の股間は一気に勃起した。

そして、義理母は私の股間を触ると、
「あ、やっぱりね、私を見て興奮するのね」
「いや、その、・・・・、こ、これはですね・・・」

私は横になるように義理母に言われると、そのとおりに
布団の上の仰向けになった。

 

40代男性の仮性包茎????

3月 10th, 2011 by uedakoumi

40代男性です。仮性包茎ですが1週間前からペニスの皮の先の方に縦に皮膚が切れた後があり皮の先が赤くなっています。
非常にチクチクヒリヒリしています。性病なのか解りません教えて下さい。

平常時には完全に皮が被っているのですが、その状態だと傷がペニスの先に包まっていて傷が見えません。
勃起時に縦に傷が見えて赤い線のように見えますが出血はしていないようです。手で亀頭を出すまで皮を剥くと痛みがあります。

130キロオーバーの巨漢なんで平常時にはドリルのように皮が被っていますから傷が見えません。
毎日風呂に入って清潔にはしていますが、小便の時には丁度傷が小便に触れる状態になってしまいます。

痛くても皮を剥いて小便するべきでしょうか?

常時チクチクするようになり尿意が早くて大変です。

性交渉はこの状態になる1週間前に避妊せず。

自慰行為は定期的にしています。

結局、仮性包茎って亀頭を露出して常に乾燥させて蒸れない様にして雑菌の繁殖を防いでいますが、 亀頭はそれで良いですが今度は亀頭に被っていた余りの皮が茎に折り畳んでいますよね?

そこで、次は折り畳んでいる皮の中が蒸れ始め匂うのですよ。

よく、仮性なら良いと聞きますが折り畳んだ余った皮の中も包茎と同じ事で蒸れます。

亀頭は改善されました。早漏防止

しかし、余りの皮の中が蒸れます。

今まで、仮性で亀頭を露出させている男性とエッチしまくりましたが、やはり余りの皮の中が不衛生です。

仮性でも手術して欲しいです。

 

病気ではないと思います。
曲がりの程度によりますが、多かれ少なかれ、大抵反ってますよ。
私も右手ばかり使って左に反ってきたので、左手に変えましたw
それでも今でも反ってます。
性交する際に、これでは挿入が無理、というくらい曲がっているのであれば病院で相談した方がいいかもしれませんが、真っ直ぐになってないくらいなら大丈夫。
多くは左右上下に反ってるもんですよ。

刺激を強くして

2月 23rd, 2011 by uedakoumi

僕の精通は自慰や夢精ではなく、他人の手によって導かれたものでした。
中1の時、クラスにK子という女の子がいたのですが、僕は彼女とよく猥談をして
いました。猥談といっても中学生のするものだから「Aがキスで。Bはペッティングで」と
いう程度のものです。ところが、3学期になると内容がエスカレートし、K子に未使
用の生理ナプキンや両親の寝室からくすねてきたコンドームを見せてもらったり、
僕が勃起した時にK子にはズボンの上からおちんちんを触らせたりするようになり
ました。

ある日、掃除の最中におちんちんを勃起させてしまった僕は、床を掃いていたK
子にさりげなく股間を押しつけました。K子もジャージの上(掃除の時は男女とも
ジャージに着替えていた)からおちんちんを撫で、いつもならそこで意味ありげな
笑みを交わして終わるはずでした。
ところが、その時は2人で目をあわせると、どちらが誘うともなく教室のベランダ
に出てしまいました。当時は隣に物置として使われていた空き教室があり、廊下側の
扉は施錠されていたものの、ベランダ側の鍵が壊れた窓から出入りできるように
なっていました。

K子と僕はその空き教室に忍び込んだのです。窓には暗幕がかかり、ベランダから
中を伺うことはできません。僕は机の上に座ると、はいていたジャージと短パン、
そしてパンツを一緒に下ろしました。

僕のおちんちんは精一杯に勃起して、痛いくらいでした。K子はそんなおちんち
んをそっと握ると、硬さを確かめるように優しくニギニギしていましたが、僕が「
やめてって言ったら止めてね」と言うと、親指、人差し指、中指の3本でおちんちん
をつまみ、ぎこちなく上下させはじめました。最初は「自分で触るのとはずいぶん
違うな」と思っていましたが、すぐにおちんちんがヒクつきはじめました。僕は慌
てて「やめてッ」と言いましたが、K子は指の動きを速めて、信じられないことを言
いました。「出しちゃえ、出しちゃえ」。

まるで、それが合図だったかのように射精がはじまりました。亀頭が膨らみ、そ
の中を何か熱いものが通っていきます。僕は「フンッ、フゥンン…」と鼻にかかっ
た声を出しながら、精液がおちんちんから噴水のように噴き出るのを見ました。
射精が終わると、K子は僕に「気持ちよかった?」と聞き、僕は羞恥と敗北感を感
じながら頷いて、その後もう1回K子に出してもらいました。

それから3学期が終わるまでの間、僕は毎日のようにその教室でK子に射精に
導かれました。K子はそれを「ミルク搾り」と呼び、互いに「ミルク出せる?」「そろ
そろミルク搾ってよ」と言って誘いあっていました。

今から思えば、なぜ「ミルク搾り」が他の性行為に発展しなかったのか疑問です
が、それは僕とK子の間に恋愛感情のようなものがなく、ときどき猥談をしてエ
ッチな好奇心を満たすだけの仲だったからだろうと思います。春になり、クラス
が別々になってからはK子とも疎遠になり、「ミルク搾り」をすることもなくなり
ました。

ただ、その時の射精体験が僕自身に強く影響していることは確かで、今でも時々
「ミルク搾り」のことを思い出してオナニーしています。彼女が囁くように言った
「出しちゃえ、出しちゃえ」という声を聞きながら…。

ディープキスしながら、片方の手で乳首をいじって、
もう一方の手は中指で挿入。その手のひらでクリをもんでくれて、
そのきもちいい4箇所をずーっと刺激してくれました。
あたしはくうん、くうん、って喉を鳴らしてよがって、
彼の唾液を飲んで、舌を吸って、おっぱいをつきだして、
脚を大きく開いてされるがままに感じていました。

そのうち、たくさん濡れて来てしまって、
中に入っている指がふえていたみたいでした。
気持ちよくて気持ちよくて、ほとんどこの頃には泣いていました。

女性用媚薬
濡れすぎててよく分からなかったけど、
前の彼はお尻のほうにも指を入れていたと思います。
すごくぐちゅぐちゅ音がしていました。
「変なかんじがするよぉ、気持いいよぉ、しんちゃああん!!」
名前を呼びながら、泣きながらよがっていました。

前の彼のはすごく大きくて、入れてもらったら苦しいくらいでした。
脚をM字に開かされて入れられたり、
肩の上にされたり、四つんばいにさせられたり、いろいろな格好でされました。
あたしは小さい時からクリでオナニーしていたので、
入れてもらってるときにクリがおっきくなって、辛かったので、
彼にお願いしてさわってもらうようにしました。
「ここが気持いいの?エッチな子だね」っていじめてくれました。

入れられているときは、だからずっと、
ほとんど同時にクリもぬるぬるの指で左右に強くこすってくれていました。
あたしはもうその時は気持ちよくて気持ちよくて、泣き叫んでいました。
(ホテルだからできたんでしょうけど…。)
「もっと感じていいよ、かわいいよ、
もっと声だしていいよ、誰かに聞かれても大丈夫だよ」ってずっと言ってくれて、
いっぱい声を出してしまうようになりました。

そうなんです…
だからなんか、今の彼のえっちは優し過ぎて困ってるんです…
紅蜘

ほんとですよ♪
こんなふうに、自分と合う相手に出会えたら、すごくえっちが楽しくなりますよ。

彼が仕事でまいってしまって、あたしとも話せなくなってしまったのです。
あたし今でも、彼とのエッチを思い出します…
他の人がクリを触っても痛いのに、彼には強くこすられても平気でした。
ぐちゅぐちゅ音が出るくらい、中をいじってくれた後にさわられたからでしょうか。
親指以外の4本の指で、濡れたクリをゆっくりまるーく、
はじめはそーっと触ってくれました。
あたしが感じてきて、脚がだんだん開いてきたら、おっぱいや乳首への刺激を強くしてきます。
指でクリを押さえるのも、だんだん強くなってきます。
直接ではなくて、膨らんだお肉ごと、こねるみたいにしてくれます。
脚がこれ以上開かないくらい開いたころには、指はクリを上下に強くこすっています。
すごくいやらしい音が聞こえます。
下に指をこすり下ろすときは、そのまま中にはいってしまうくらい強い力です。
でも、その時はもうひとつの手の指が、あそこと後ろの穴にもう入っていました。
多分中で指を合わせるようにしていたのだと思います。
あそこの中がすごく変な感じで、腰をいつも振ってしまうことが多かったです

産後のダイエットは「サプリメント+エクササイズ」

2月 15th, 2011 by uedakoumi

実は最近「産後ダイエット」というものに興味があります。いや、別に妊娠してるとか妊娠する予定があるというわけではありませんよ?ただ自分もやっぱり女に生まれたからにはいつか出産というものを体験することになると思うし、予習しておくのもいいかな~、と思いまして^^;
でも特に興味を持ち始めたのは女優の竹内裕子さんの出産後のプロポーションを見てからですかね。「この人ほんとに出産したのーー!?」というくらいステキな身体。昔から出産をすると太ると聞いていたのでびっくりしました。

なぜ出産後太るのかというと、産後の食事量の増大からくるもの(妊娠中は赤ちゃんの分も栄養をとらなければいけないので当然といえば当然ですね)また、出 産により開いてしまった骨盤や筋肉を放置することにより内臓の座りが不安定になり、結果としてこの状態を補うために脂肪を蓄えてしまうことがあげられま す。

竹内裕子さんの場合は骨盤矯正のエクササイズをすることによりあの素晴らしいプロポーションをつくりだすことに成功したようです。

産後ダイエットとは特別な脂肪燃焼弾ダイエットといわれているらしいです。それはなぜかというと、産後の体脂肪は普段とくらべものにならないくらい燃焼されやすい身体になっており、なおかつ身体中の毒素を排出した状態になるそうです。まさに新しく自分も生まれるイメージですね!

また産後は筋肉が減少していて基礎代謝が下がっているので運動+サプリメントで効率よく筋肉をつけることも重要なようです。サプリメントなんて飲んで授乳に影響がでないかしら・・・?と思われる方も多いと思いますが、無理な食事制限をしたりするよりは3食キッチリと食べてマルチビタミン・ミネラルのサプリメントを摂取するほうが遥かによいと思われます。サプリメントには天然ものと合成があり、どちらも一長一短ですので、いろいろと比較検討してから安全で、効果のあるものを選んでみるとよさそうです。

でも実際自分が妊娠・出産したら忙しくてダイエットまで気がまわらないんだろーなぁ・・・・・^^;

強姦プレイの準備??

1月 26th, 2011 by uedakoumi

スポーツマンで筋肉質のいい体をしていた。

セックスしていても、二回、三回の射精は当たり前っていう感じで、とにかく持久力がある。
でも、その分、あんまり繊細な愛撫はしてくれないっていうか、テクニックは期待できないのが不満だった。

そんな大輔とセフレ関係を続けていた私は、ひまつぶしにレディコミを読んでいるときに、ふと思いついた。

強姦プレイなら愛撫のテクニックなんていらないかもって。

レディコミには、たいていムリヤリとか強姦のシュチエーションの漫画が出てくる。
時には、輪姦されているものまであったりする。

本当に強姦されるのはイヤだけど、ムリヤリされてみたいとか、強姦されてみたいという妄想くらいは、誰でも持っているんだと思う。

私も見知らぬ誰かに強姦されるなんて絶対にイヤだけど、大輔と強姦プレイするのは、かなりアリかもってわくわくした。

大輔にメールしたら、かなり乗り気で、次の日に早速会うことになった。
私はフロントホックのブラジャーに、ヒモパンで強姦プレイの準備をする。

最初はTバックにしようかと思ったんだけど、かなりのミニスカだったので、諦めてヒモパンにした。
大輔に会う前に、他の男の人にマジで強姦されたら大変だもんね。

大輔はぱっと見、さわやかなスポーツマンにしかみえないけど、二人きりになると、サルというか野獣というか、エロエロになってしまう。

周りの人にこの本性を隠すために、私とセフレでいるらしい。
私は大輔と腕をくむと、おっぱいを腕に押し付けるようにして、ラブホテルへと向った。
個室のドアを閉めたとたん、大輔が襲い掛かってくる。

「えっ!もう!?」

靴も脱がずに玄関に押し倒されると、さすがに驚いてしまう。

「強姦プレイなんだろ?玄関先でレイプされるみたいな感じで。」
大輔はもう息が荒くて、目がマジになっている。

私は一応抵抗してみせるけど、本気で抵抗すると、服が破けてしまいそうなので、あくまでも形ばかりの抵抗になってしまう。

私を押し倒した大輔は、私にまたがって逃げられない状態にすると、着ていたセーターをがばっとまくりあげた。

フロントホックのブラジャーをはずして、おっぱいを出すと、飢えているかのようにしゃぶりつく。
ちゅぶっちゅぶっと交互に乳首をしゃぶられていると、だんだん、本当に強姦されているような気分になってきた。

床は冷たくて固いし、大輔は私を犯すことに夢中だ。

やがておっぱいに飽きたのか、大輔は体をずらして、私のミニスカをまくりあげた。

パンストをびりびりとひきさいて、ヒモパンのヒモをほどき、ずるずると上のほうへひっぱる。

「すっげえ、エロいよ!写メ撮っていい?」

大輔が興奮して、携帯を出そうとするが、さすがにそれは断った。
大輔は残念そうにしながら、ジーンズを脱いで、ちんぽを出した。
あいかわらず、凶器のようにでかいちんぽだ。

「いきなりちんぽ入れたら、いくら強姦プレイとはいっても痛いよね。」

大輔は先走りのたれているちんぽで、おまんこのワレメをなぞる。
「ちょっと・・・コンドームつけてよ!」
私ははっと我にかえって抗議した。

「えー、強姦プレイだから、生で中出しできると思ってたのに。」
ぶうぶうと大輔が文句をいうが、VigRX Oilコンドーム着用は絶対にゆずれない。
大輔はしぶしぶ、コンドームをつけた。

「入れてもいい?」
すっかりいつもの調子できいてくるが、私は強姦プレイに戻って抵抗する。

「いや・・・お願い・・・それだけは・・・。」
恐ろしそうに大輔のちんぽをみつめて、後ずさろうとする。

大輔は強姦プレイを思い出して、私の足を左右に大きく開き、ずぶずぶとちんぽを入れてきた。

大輔に会う前に、自分でバイブを使って、拡げておいたおまんこは痛みもなく、大輔のデカちんぽを受け入れている。

「はあ・・・キツ・・・。」

大輔が満足そうにつぶやくが、私のおまんこがキツいのではなく、大輔のちんぽがでかいのだ。
ずちゅずちゅっと大輔がちんぽを出し入れすると、おまんこの中がひきずりだされるような衝撃が走る。

「はは・・・おまんこ、ずいぶんちんぽを歓迎してるみたいだ・・・。」

大輔は正常位で何度かちんぽを出し入れすると、一度おまんこからちんぽを抜いた。

やっと気持ちよくなりかけてたところで抜かれた私は、つい恨めしそうな顔で大輔をみてしまう。

「あれ?もっとちんぽがほしいの?だったら、よつんばいになって、おねだりしなよ。」
大輔は面白そうに私の顔を眺めながら、そんな要求をしてくる。

これじゃもう強姦プレイじゃなくて、和姦プレイだ。
そう思いながらも、おまんこのうずきに負けて、素直によつんばいになってしまう。

「入れて・・・おまんこにちょうだい・・・。」
私が叫ぶのと同時に、大輔のちんぽが後ろから入ってきた。

ずぶぶとおまんこを満たす充実感に、満足のあえぎ声をもらしてしまう。

「はぁん・・・くぅ・・・。」

「すっげ・・・イイよ・・・サイコー・・・。」

私を後ろから抱きしめるようにして、大輔がずんずんとちんぽをおまんこに打ち付ける。
耳元ではあはあとあえがれながら、最奥を責められて、私もいっしょにイってしまった。

二回目からはベットに移ったものの、床でのハードなセックスで私は風邪を引き、筋肉痛でへろへろになってしまったのだった。

大輔は逆に、強姦プレイがいたく気に入ってしまったらしい。
床以外なら、強姦プレイも悪くないなと思ってしまった。

こんな夜中に

1月 25th, 2011 by uedakoumi

こんな夜中に、初対面の男の車に乗り込むんだから、当然、セックスする覚悟があるもんだと思っていたのに、抱きしめただけで嫌がって体をよじる。

「は?何だよ。ヤる気ねーの?」
キレた俺が低い声を出すと、

「そんなつもりじゃなかったんですっ・・・一人でいるのがさみしかっただけで・・・。」
ぐすぐすと泣き出す。

こういう泣けば許してもらえると思ってる女って、すげームカつく。

ルックスはなかなか好みだったし、おっぱいもでかかったので、強姦することにした。

助手席の綾に馬乗りになり、シートを倒す。

邪魔なシートベルトをはずして、ムリヤリに綾の服を脱がせた。

「やめてっ・・・こんなの・・・強姦ですっ・・・。」
「だから?」

強姦されるのがイヤなら、最初からよく知らない男の車になんか乗らなきゃいい。

おっぱいを露出させると、乳首をしゃぶってみた。

硬くしこった乳首は敏感らしく、口の中で舌を這わせるたびに、あえぎ声を漏らす。

「乳首はこりこりに勃起してるし、やらしい声出してるじゃん。ホントはヤりたかったんだろ。強姦プレイが好きなのか?」

「違っ・・・違います・・・そんなわけないっ・・ひんっ・・・。」

懸命に否定する綾の乳首をキツく吸い上げて、舌で転がしたら、体から力が抜けた。

コイツ、めちゃくちゃ感じやすいな・・・。

面白くなって、ねちっこく乳首を責めたら、ぐったりして完全に無抵抗になった。

「まさか乳首だけでイってないよな?」
からかうような口調できいたらシカトされたので、乳首をひねりあげてやる。

「ひぃっ・・痛いっ・・・イってませんっ・・・イってないです!」

明らかにイっていたような気がするが、心優しい俺は深く追求しないでやった。

てか、そんなことどうでもいいし。

パンティを引きずりおろすと、溢れた愛液でパンティの股間の部分がぬるぬるになっていた。

「ヤバくね?濡れすぎだろ。」

ぬめっているパンティをみせたら、綾が恥ずかしさで顔をそむけた。

「あんまり濡れてると、おまんこにちんぽ挿れた時、緩いんだよな。」

ティッシュで何度もおまんこを拭うと、その刺激にすら感じてしまうらしく、綾がまたあえぎ声をあげた。

「もうちんぽ挿れてほしいか?それとも、まだ前戯してやろうか?」

「どっちも・・・イヤ・・・。」
両手で顔を隠して、威哥王綾が拒否ってくる。

まだ理性が残っているようなので、もうちょっと前戯することにした。

「おら、足開け。」
足を大きく開かせて、おまんこを舐めた。

クンニはあまり好きじゃないが、こう敏感に反応すると、やりがいがある。

「ひっ・・・やっ・・・やだっ・・・やめて・・・。」
せっかく拭ったのに、すぐに愛液が溢れてきた。

「ここでやめたら、お前もツラいだろ。」

おまんこに指を挿入して、膣壁のしめつけを愉しむ。

敏感なだけあって、なかなかのしまりだ。

「どうせ処女じゃないんだし、もっと愉しめよ。」
指を中でくねくねと曲げて、膣壁をこする。

「ああ、ついでにクリトリスもいじってやんよ。クリトリスでけーな。オナニーしまくってんじゃねーの?」

手マンしながら、クリトリスをいじったら、よがりまくってうるさいくらいだった。

「イくときはちゃんとイくっていえよ。いわないと後でひでーぞ?」

すでに何度かイっているらしい綾に命令すると、怯えたように震えた。

強姦するような男がいう、ひでーことを想像したらしい。

その怯えた表情も、俺が指を動かすと、すぐに気持ちよさそうなものに変わる。
膣壁がまた指をしめつけ出した。

そろそろ、イくなと思ったら、

「イっ、イきそう・・・ですっ・・・ああっ・・・はあっ・・・。」

指を動かしながら、乳首を吸ってやったら、体をのけぞらせた。

「ううっ・・・もう・・・ダメですぅ・・・おかしくなっちゃう・・・。」

「なにいってんの?俺、まだイってねーし。」

「フェラチオじゃ・・・ダメですか?」

こんなに感じまくってるくせに、まだ挿入を拒むらしい。

でもまあ、がんばって前戯して疲れたので、フェラチオさせることにした。

予想通りの拙いフェラチオで、綾はがんばって俺を射精させようとする。

「そんなんじゃ、全然イけねーよ?後5分でイけなかったら、おまんこに突っ込むから。」

俺が挿入を宣言すると、綾は必死で舌と指を動かした。

射精しようと思えば射精できたけど、もちろん、俺は堪える。

「はい、終了ー。正常位か騎乗位、選ばせてやるよ。」

口の周りをよだれでべとべとにした綾は、のろのろと顔をあげると、あきらめたような口調でいった。

「正常位で・・・。」

シートの上で仰向けになった綾の両足を大きく開かせ、愛液がなくなるくらい念入りにティッシュで拭う。

よだれで濡れたちんぽも拭いてから、ゆっくりとおまんこに挿入した。

このおまんこを拡げていく感じがたまらない。

「あっ・・・あっ・・・やっ・・・はぅっ・・・。」

俺がちんぽを動かす度に、綾がおっぱいを震わせながらよがる。

体の相性もいいし、しばらく、俺のおもちゃにしてやるかな。

少女期を過ごしていた亜子に、転換のキッカケを与えたのは修だった。

1月 18th, 2011 by uedakoumi

少女は清楚で無垢な存在・・・

無邪気に駆け回る少女たちを「聖少女」から「性少女」に変えたのは、一体、何だったのでしょう?
わたしが知りえる「性少女 A」たちを紹介しましょう。

1.亜子(Ako)
普通の少女期を過ごしていた亜子に、転換のキッカケを与えたのは修だった。
亜子の家も修の家も共稼ぎ家庭で、ふたりはいつも一緒に遊んでいた。

男の子の遊びも女の子の遊びも、自然と共有するようになっていた。
小学校に通い始めた6歳の初夏、いつものように学校から帰ったふたりは、ゲームソフトで遊んだりアニメを観たりしていた。
「亜子・・・ちょっとそこに寝て目を開けないでくれる?」
「なぁ~に?修君」
「いいから~僕が何をしても黙って目を開けるんじゃないぞ!」
「えぇ~っ!何をするの?変なことしないでよ」
「僕、大きくなったらお医者さんになりたいんだ!だから、亜子、患者さんになってくれないかな?」
「いいけど・・・じゃあ、後でお医者さんの役、交代してくれる?」
「あぁ、いいよ!」
修は学校で友達からエッチな話しを聞いて、どうしても女の子のアソコを見たくなったのだ。
そんなこととは知らず、亜子はベッドの上に仰向けに寝て修の診察を待っていた。

修は自分が診察を受けた時を思い出しながら、亜子の胸を開いて触診を行なった。
亜子も病院に行った時を思い出し、修の質問を適当に受け応えていた。
修は亜子のパンツも一連の流れで何の抵抗も無く脱がした。
「亜子・・・ここも検査しないと、オシッコが出なくなるぞ!女の子はこの中に隠れてるから・・・大変だ」
修は適当なことを言い、亜子のふっくらと盛り上がったワレメを触り始めた。
修は興味津々な顔でワレメを開き、中がどうなっているのか真剣に見ていた。
「修君、痛いよ~そこ・・・オシッコが出なくなったらどうするの~?」
修はワレメを閉じて、その周りからゆっくり舐め始めた。
学校で聞いたとおりに、いろいろしてみようと思ったのだ。
「どうだ?亜子・・・痛いか?」
「うぅ~ん・・・なんか、いぃ気持ち・・・」
(へぇ~気持ちがいいんだ・・・よぉ~し!)
修は再び亜子の幼いワレメを開き、中に舌を入れて舐め回した。
「あぁぁ・・・修君・・・はぁ、はぁ・・・そこ、どこなの?はぁ、はぁ、変な感じ・・・」
「変・・・って、イヤなのか?痛いのか?」
「うぅ~ん!気持ちいいんだけど・・・なんか・・・はぁ、ふぅ、ぁぁぁ・・・」
亜子は修の拙い愛撫に、心地良さを感じていた。

しばらくして医者と患者を交替した。
「今度は、わたしの番よ!」
亜子は気取った女医のような雰囲気で修に接し、修は笑いを堪えるのに必死だった。
「女の子と男の子じゃ、やっぱり、ココが違うのよね・・・」
そう言いながら、亜子は修のパンツを脱がした。
「男の子のオチ××ンって、邪魔じゃないの?」
「どこでもオシッコできて楽だよ!」
「そうか・・・でも、面白い形してる・・・」
亜子は修のオチ××ンを抓まんで眺めたり引っ張ったりしていたが、先のほうから包皮を下げ、中から出てきた亀頭部を見ていた。
(ここからオシッコが出るんだ・・・さっき、修君舐めたから・・・わたしも・・・)
舌先で亀頭を舐め、パクッと口の中に含んで吸ったり舐めたりしていた。
「あぁ~っ!大きくなってきた」
「はぁ、はぁ・・・」
「どうしたの?」
「なんか・・・変な感じ・・・」
ふたりは、それが何なのかも分からず、不思議な気分だった。
それ以来、たまに思い出すことはあったが、長い間、お互いに忘れていた。
小学校5年になった時、亜子は修より背が高くなり、少し胸も膨らみ始めていた。
修ともあまり遊ぶことも無くなり、修もリトルリーグで頑張っていた。

ある日、修の両親が遠方の親戚の家に行かなければならなくなり、亜子の家でその間、預かることになった。
「まぁ、亜子の方が大きいのね~そうね、子供の頃って女の子の方が成長が早いから・・・でも、中学になれば、逆転するわよ」
亜子の母親が修を見て言った。
「修君は、まだまだ子供!ガキだから・・・」
「ふん!久しぶりに会うと、これだもんな~オバサン!女らしくさせなよ~」
「フフフッ・・・ふたりとも変わらないわね~修君、お風呂から出たら、亜子の隣の部屋が空いてるから、そこで寝てね」
「はぁ~い・・・」
あまり会話も無く、夜が更けていった。

修が寝ようと蒲団に入った時、そっと襖が開いて亜子が話しかけてきた。
「もぅ、寝た?」
「いや、まだだけど・・・」
「そっちに行ってもい~ぃ?」
「何だ?早く寝ろよ!」
「いいから~ネッ!」
亜子はパジャマ姿で修の蒲団の上に座った。
「久しぶりよね!」
「オバサンに怒られるぞ!」
「大丈夫、ふたりとも寝るの早いし、寝たら朝まで起きないわ!」
「ふぅ~ん、それで?」
「冷たいな~亜子のことキライなの?」
「キライじゃないけど・・・最近、亜子、なんか変わったからな」
「ふふっ・・・少し大人に近づいただけよ!修君はガキだけど・・・」
「背が高くなっただけだろ?そのうち抜くさ!」
「それだけじゃないの・・・」
「何だ・・・?」
修は妙に勿体つけた言い方をする亜子にイライラしていた。
「小さい時のお医者さんごっこ・・・覚えてる?」
「お医者さん・・・?」
「ほら、ベッドの上で、お互いの・・・診察しあって・・・」
修はしばらく黙って思い出そうとしていた。
「あぁ~~そんなこともあったなぁ・・・うん、あぁ、そうそう、思い出したよ」
「あの続き・・・してみない?」
実は、亜子は最近になって、あれが性行為のひとつだと知ったのだ。
そこで、丁度、いい機会だから、あらためて試してみたくなったのだ。

亜子は自分で裸になり、修の前に仰向けになって寝た。
「ねぇ~思い出して、やってみて!後で、また、わたしがお医者になるから」
修は亜子の裸を見て驚き、言葉を詰まらせていた。
(胸が膨らんでる・・・お母さんほどじゃないけど・・・大人になってきてるんだ)
修は亜子の膨らんできた乳房をそっと手で包み、ゆっくり揉み始めた。
亜子が目を閉じ少し口を開いて声を出したような気がしたが、イヤな顔をしてなかったので、興味半分でさらに揉み続けた。
「はぁ、はぁ・・・修君、乳首も舐めてみて!なんか変な感じだから・・・」
亜子は上手く修をリードしようと思っていた。
修は亜子に言われたとおり小さな乳首を舌で舐めながら乳房を揉んだ。
「おっ・・・乳首が大きくなってきた」
「はぁ、はぁ・・・いいの・・・そのままで・・・」
亜子は喘ぎ声で修に声を掛け、長くなった両脚を広げた。
「ねぇ・・・アソコも・・・」
修は亜子の開いた足の付け根の近くにあるふっくらした盛り上がりをみた。
(そう言えば・・・小さい時、アソコを舐めて・・・)
修は少しずつ思い出しながら、亜子のワレメに指でそっと触れてみた。
「あっ・・・ふぅ、ふぅ・・・」
うっすらと滲み出た液が修の指を濡らした。
「これ・・・?オシッコ・・・かい?」
「バカ!違うわよ!もぅ~何も知らないんだから!それは気持ちが良くて出るの」
「ふぅ~ん・・・」
修は濡れた指でワレメを撫でながら、その周りを舐め始めた。

次第に液が溢れてきて、修はそれを拭うように舐め始め、ワレメを開いた。
「あぁぁ・・・ぃぃぃ・・・ふぅ、ふぅ、ぅぅぅっ、ぁぁぁ・・・」
亜子は修の愛撫に心地良くなり、その感覚に浸っていた。
(思い出した・・・この中を舐めて・・・)
修はワレメの中を舐め回し、亜子はすっかり淫らな感覚に酔っていた。
(わたしが忘れられなかったのは、この感覚よ!あぁ、気持ちがいい・・・修君のオチ××ンが大きくなったら・・・ここに・・・)
亜子は我慢できない気持ちになり、修に交替を申し出た。
何が何だかハッキリしないうちに、修は裸になって寝ていた。
「修君・・・オチ××ン、大きくなってる・・・先っぽからヌルヌルした液が出て・・・」
「えっ?」
修は上半身を起こして自分のオチ××ンを見た。
「本当だ・・・」
亜子は嬉しそうな顔で修のオチ××ンを指で扱き、舐め始めた。
「うっ・・・あっ、いっ・・・あはぁ、はぁ、はぁ・・・」
亜子が夢中になって舐め回すと、修のオチ××ンはさらに太く大きくなった。
「亜子、何か、変な感じが・・・」
「イヤ?」
「はぁ、い、イヤじゃないけど・・・はぁ、ふぅ、ふぅ・・・」
自分ではどうにも出来ない妙な気分に包まれ、修は亜子の為すがままに任せた。
亜子は大きく勃起した肉棒を自分のワレメの中に入れるように腰を下ろし始めた。
「あぁぁぁ、あっ・・・はぁ~はぁ~どうなってる?亜子・・・はぁ、はぁ・・・」
「うっ・・・あ、あ、あっ・・・ふぅ~ふぅ~はぁぁぁ・・・あぁぁ・・・」
何とか修の幼い肉棒を自分の淫壷に沈めたのだ。
ふたりが初めて経験してから、幼い頃のように会うようになっていた。
修がリトルリーグに入っていたので、会う時間は限られていたが、ふたりはお互いの身体の成長と共に、セックスらしくなっていった。
中学生になった頃は、快感さえ感じるようになっていたのだ。

その頃になると自然と他の相手を探すようになっていた。
亜子は13歳で担当の教師と関係を持ち、大人のセックスを覚えていった。
少女と呼ぶには発達した肢体が眩しく感じたが、13歳という年齢は事実だった。
乳房がお尻より大きくなり身長も160cmを越すと、立派な大人だった。
幼い日の修とのお医者さんごっこが、亜子を聖少女から性少女へ導いたのだ。
(快感を得る為なら、少女売春でも何でもやるわ~周りの男の子を犯してでも!)
事実、亜子の中学時代は、妊薬補導されなかったのが不思議なくらいだった。